京都大学アカデミックデイ2014

言語から考える世界

研究者からの一言:なし

言語が100以上あるラオスで、常にいくつもの言語を操りながら生活する人々がつくる多言語社会を調べています。言語の多様性に関する研究を通して、言語は人間社会にとってどういう価値をもつか、問い続けています。

出展代表者

白眉センター/東南アジア研究所
 ネイサン・バデノック 特定准教授

参加者

白眉センター/東南アジア研究所
 ネイサン・バデノック 特定准教授

来場者より

新しい発見があった賞
日本語について良く知れたで賞
めっちゃ大変でもこれからも頑張ってほしいで賞
先生すごいで賞

アカデミックデイを経ての感想

いろいろな角度からうけた質問はとても刺激的でした。
東南アジアの希少言語を紹介しながら、外国語学習や現代日本語を含む変わりつつある日本の言語文化に対して多様な意見があり、楽しいちゃぶ台対話ができました。

フォトギャラリー

  • Facebook
  • Twitter