アカデミックデイ2017
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環境低負荷型農業の確立を目指して

研究者からの一言 環境に優しい農業とは何か、ともに考えてみましょう

概要

近代農業の拡大に伴い顕在化してきた「農業生産の持続性の危機」および「農業起源の環境問題の拡大」を回避・解決するために、1)下層土からの溶存成分の流出、2)土壌表層からのガス成分としての放出、3)土壌侵食を通した土壌粒子・有機物の物理的除去を最小にするような「ミニマム・ロスの農業」を実現する。

出展代表者

大学院地球環境学堂
 舟川 晋也 教授

参加者

大学院地球環境学堂
 渡邉 哲弘 助教

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写真:環境低負荷型農業の確立を目指して

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