アカデミックデイ2018
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地球から消えそうな植物たちを守る工夫

概要

日本の絶滅危惧生物種の半分は、植物です。この事は知らない人が多く、皆さんやテレビの関心は朱鷺などの鳥や獣に関心が向きがちです。いま多くの植物で絶滅の恐れがあり、いま、その回避策を探ることが必要です。この発表では、大学と植物園がどのような工夫と奮闘を繰り広げているかについてお話しします。

出展代表者

大学院地球環境学堂
 瀬戸口 浩彰 教授

参加者

大学院地球環境学堂
 瀬戸口 浩彰 教授

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