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科学と芸術の交差展

京都大学の学生を中心とした科学者の卵と,京都造形芸術大学の学生を中心とした芸術家の卵の集まりです.

最終更新:2016年11月11日

科学と芸術が出会ったらどうなるの・・?という問いをテーマに,複数回のディスカッションに基づいた作品展を年に1回行っている.

代表者

写真:科学と芸術の交差展

奥田俊介 京大・人環
渡辺駿 京大・アジア・アフリカ研
東純平 阪大・生

メンバー

森下茅 京造・油画
神谷真千 京造・日本画
藤井遥 京造・日本画
黒川達矢 京大・理
福冨雄一 京大・理
村山知 京大・薬
牧功一郎 京大・再生研
乾榮里子 京造・日本画
佐貫絢郁 京造・日本画

主な活動場所 カフェや図書館,博物館など
関連情報

https://www.facebook.com/groups/1582492445316050/

メッセージ

ぜひ展覧会にきてください.

活動情報

終了

科学と芸術の交差展「生命」


日時

2015年3月18日 ~ 29日


会場

京都大学附属博物館


メンバー

奥田俊介 京大・人環
渡辺駿 京大・アジア・アフリカ研
東純平 阪大・生
森下茅 京造・油画
神谷真千 京造・日本画
藤井遥 京造・日本画
黒川達矢 京大・理
福冨雄一 京大・理
村山知 京大・薬
牧功一郎 京大・再生研
乾榮里子 京造・日本画
佐貫絢郁 京造・日本画


ワークショップ概要

科学と芸術,それぞれの視点から「生命」を捉え,相互のディスカッションに基づき作り上げた作品展.

終了
写真:科学と芸術の交差展

科学と芸術の交差展


日時

2014年3月22日 ~ 30日


会場

京都大学附属博物館


ワークショップ概要

科学者と芸術家がペアを組み,それぞれの研究・制作テーマの共通点・相違点を探りながら作り上げた作品展.

開催報告

今後の展望

年一回程度,作品展を行う.

ワークショップを開催しての感想・メッセージ

本ワークショップがなければ出会えなかった人達と本当につながれた.

ワークショップで得たもの

高等教育における,科学を俯瞰する視点の育成
異分野同士のつながりでこそ生まれる,新たな分野へのチャレンジ精神
(休みの日に誰かの家に集まって実験をしたりしている)