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多言語主義と歴史社会言語学

歴史社会言語学についての情報交換を行い、分野の発展に寄与することを目指すグループ

最終更新:2016年11月22日

ヨーロッパにおけるHistorical Sociolinguistics Network (HiSoN) を意識して、2011年頃から、緩やかに連携する形で、研究活動をしています。

代表者

写真:多言語主義と歴史社会言語学

高田博行(学習院大学教授)

メンバー

渋谷勝己(大阪大学教授)
家入葉子(京都大学教授)

活動情報

終了

多言語主義と歴史言語学―言語を超えた歴史社会言語学研究


日時

2014年3月11日


会場

京都大学文学研究科第2演習室


ワークショップ概要

さまざまな言語変化を社会とのかかわりの中で分析・理解するため、日本語・英語・ドイツ語を専門とする研究者が言語変化の多様な事例について議論を交わしました。

開催報告

ワークショップで得たもの

2014年のワークショップの内容が、『歴史社会言語学入門―社会から読み解くことばの移り変わり』(高田博行・渋谷勝己・家入葉子編、大修館書店)として出版されました。

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