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SHAPE JAPAN

最終更新:2016年11月25日

代表者

写真:SHAPE JAPAN

山梨裕美(京都大学野生動物研究センター・特定助教)

メンバー

・山梨裕美(京都大学野生動物研究センター・特定助教)

・橋本(須田)直子(京都大学霊長類研究所・技術職員)

・田中正之(京都市動物園・生き物・学び研究センター長)

・三家詩織(京都市動物園・動物解説員)

・萩原慎太郎(福山市立動物園・ 学芸員・飼育担当者)

・山崎彩夏(多摩動物公園・ 動物解説員)

・小山奈穂,(TMバーガー・ 事務員)

・田口勇輝(広島市安佐動物園・ 飼育担当者)

主な活動場所 京都大学内

メッセージ

活動情報

終了
写真:環境エンリッチメント実践型ワークショップ  飼育動物の栄養、行動、福祉を考える

環境エンリッチメント実践型ワークショップ  飼育動物の栄養、行動、福祉を考える


日時

2016年1月30日(土)9時~17時


会場

京都市動物園


メンバー

・山梨裕美(京都大学野生動物研究センター・特定助教)
・橋本(須田)直子(京都大学霊長類研究所・技術職員)
・田中正之(京都市動物園・生き物・学び研究センター長)
・三家詩織(京都市動物園・動物解説員)
・萩原慎太郎(福山市立動物園・ 学芸員・飼育担当者)
・山崎彩夏(多摩動物公園・ 動物解説員)
・小山奈穂,(TMバーガー・ 事務員
・田口勇輝(広島市安佐動物園・ 飼育担当者)


ワークショップ概要

「環境エンリッチメント実践型ワークショップ  飼育動物の栄養、行動、福祉を考える」

 9:00 開会挨拶 田中正之(京都市動物園)

 9:05 企画説明 山梨裕美(京都大学 野生動物研究センター)

 9:10 講演1「栄養学的観点から環境エンリッチメントを再考する」八代田真人(岐阜大学 応用生物科学部)

 9:45 講演2「日本国内・世界のエンリッチメント事情」

       ①橋本直子(京都大学 霊長類研究所)&萩原慎太郎(福山市立動物園)

       ②油家謙二(天王寺動物園)

       ③荒井雄太(盛岡市動物公園)

       ④木岡真一(恩賜上野動物園)

       ⑤伴和幸(大牟田市動物園)

11:00(休憩)

11:10 エンリッチメントワークショップ① 計画およびグループディスカッション

12:00(昼食休憩)

13:00 エンリッチメントワークショップ② 作成

14:00 安全チェックと設置

14:45 観察

15:20 観察結果をもとにしたグループディスカッション

15:40(休憩)

15:50 フィードバック *各班8分(質疑含む)で班でのエンリッチメントの内容と結果を紹介する

16:15 講演③「タンザニア・マハレの野生ヒョウの調査から」大谷ミア(京都大学 野生動物研究センター)

16:35 まとめ 環境エンリッチメントの評価 山梨裕美(京都大学 野生動物研究センター)

16:55 おわりのことば 和田晴太郎(京都市動物園)