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言語復興の港プロジェクト

最終更新:2016年11月25日

地域言語コンテンツの制作・利用を核として、さまざまな地域コミュニティと専門家の参加によって拡張することができる、言語復興研究プラットフォーム

代表者

写真:言語復興の港プロジェクト

山田真寛(京都大学 非常勤講師/立命館大学衣笠総合研究機構  専門研究員)

メンバー

山田真寛(京都大学 非常勤講師/立命館大学衣笠総合研究機構  専門研究員)

浅川友里江(京都大学学術情報メディアセンター コンテンツ作成室)

名倉剛志(株式会社GK京都、デザイナー)

濱田圭祐(株式会社GK京都、デザイナー)

主な活動場所 京都大学内
関連情報

2016年5月13日 京都新聞夕刊(7版1面)掲載 (京都新聞社提供)

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活動情報

終了
写真:消滅危機言語復興のためのワークショップ

消滅危機言語復興のためのワークショップ


日時

2015年9月6日 13時~19時


会場

京都大学文学部新館 地下大会議室


メンバー

・山田真寛(京都大学学際融合教育研究推進センター アジア研究教育ユニット 特定助教)

・浅川友里江(京都大学学術情報メディアセンター コンテンツ作成室)

・名倉剛志(株式会社GK デザイナー)

・濱田佳祐(株式会社GK デザイナー)


ワークショップ概要

「消滅危機言語復興のためのワークショップ」

*与那国島から招聘:我那覇美穂、山口晋平、上地艶子、與那覇有羽


13:00~13:20 ウォームアップ・イントロ「趣旨説明・与那国ラジオ体操」

13:20~13:55 グループワーク1-1 テーマ「与那国語が日本語と同じように使われるようになった世界はどんなかね」

13:55~14:30 グループワーク1-2 テーマ「~を実現させるためには」

14:30~14:40 (ブレイク)

14:40~15:10 グループ発表、共有 →メンバーチェンジ

15:10~15:45 グループワーク2-1 テーマ「与那国語が日本語と同じように使われるようになった世界はどんなかね」

15:45~16:20 グループワーク2-2 テーマ「~を実現させるためには」

16:20~16:30 (ブレイク)

16:30~17:00 発表、全体ディスカッション

17:00~17:45 グループごとにストーリーを考えて寸劇

17:45~18:00 まとめ


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