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京大人間図鑑

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研究最前線

抗HIV-1薬の新規抗癌作用の解明に成功 | 研究最前線

難治性血液がんである成人T細胞白血病の新規治療に期待
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150410_2/

アカデミックデイ

参加できる研究

「誰かのために」知の横断プロジェクト! | 参加できる研究

「誰かのためにやったほうがいいこと」と聞いて、何を思い浮かべますか?ゴミの分別、席を譲ること、募金・・・  例えば医療現場では、年間2,000人以上が臓器移植を待ちながら亡くなっています。日頃より臓器提供について考え、意思表示という行動を実施していれば誰かを助けることができますよね。また、年間約7万人が心臓突然死で亡くなっていますが,倒れた人のそばにいた人によって胸骨圧迫が行われるのは100件中30件程度です。このように「誰かのためにやったほうがいい」とわかりつつも、一歩をなかなか踏み出せないことが多数…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/14/

現代台湾の地域研究 | 参加できる研究

台湾とは何か。このグループでは、台湾をより良く理解するためのふさわしいキーワードを、新たに浮かび上がらせようと考えています。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/13/

NPO法人日本教育再興連盟(ROJE) | 参加できる研究

団体設立 :2005 年 10 月 法人認証: 2007 年 02 月 05 日(内閣府所轄 ) 活動目的:子どもや保護者、 教師、そのほか教育関係者に対し、子どもの生活習慣改善、教育実践力向上、優良教育実践の発掘・発表などを行い、 子どもの豊かな成長に寄与する。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/12/

カポエィラ・アンゴーラ国際交流プロジェクト 「ジンガ・インズィンガ Ginga Nzinga」 | 参加できる研究

世界各国で盛んに行われるブラジルの伝統芸能カポエィラを通して、女性や人種等を巡る人権の問題を考えることを目的とする。その際、人権を考える上で重要な要素である「身体」にも目を向け、身体を通してどのように不公平に対する「抵抗」と「解放」を実現し得るのかを考える。 方法としては、ワークショップを通してカポエィラを実践的に学び、講演を通して考察、議論の場を持つ。カポエィラの実践を例に、それが自己のアイデンティティのみならず所属する共同体/コミュニティのアイデンティティの再獲得と再評価にどのように繋がっていくのか…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/11/

グローバル政策イニシアティブ(GPI) | 参加できる研究

グローバル化と公共政策に焦点を当て、世界各地の個人の研究者・実務家の経験と知識を有機的に体系化し、日本の政策インフラ創り、ひいてはグローバルな政策創出に貢献することをミッションとしています。 このイニシアティブ始動に至るまでには、米国ワシントンや日本において約10年間にわたって政策研究者を中心とする異なる担い手による取り組みを通して、百回以上にわたる関連会合やワークショップが行われてきました。その取り組みの火を消さないように、世代を超えて、持続可能な日本の未来に橋渡しし、政策インフラの整備に貢献して…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/10/

生物学をエンジョイしたい若い研究者の会 | 参加できる研究

元々は別々に活動する2つの若手勉強会『関西ハエ倶楽部』『関西おさかな勉強会』の参加者のうち、20-30代の気の合う者同士が集まり、セミナーやイベントで親睦を深めていたことから始まりました。「そろそろ新しいことにチャレンジしたい」と思っていた矢先に、学際融合教育研究推進センターのワークショップ支援を知り、一般公開イベント『医学・生物系研究の実験モデル動物がタイマン対決“ムシvs.サカナ”』を2014年3月に主催しました。その後、小規模なセミナーやレクリエーション企画を経て、2015年9月に再び一般公開イベン…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/09/

若手再エネ実践者研究会 | 参加できる研究

地域に関わる再生可能エネルギーの若手実践者により2013年3月21日に結成。研究者をはじめ、事業者、企業、行政(国・県・自治体)、NPO/NGO、学生など幅広い職業から構成されている。 これまでにも、再生可能エネルギーに関する各種イベントや研究会、書籍の発刊、京都大学内での授業化、フィールド活動などを展開している。若手にあふれる研究会でこれからのエネルギーの未来を形づくる。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/08/

多言語主義と歴史社会言語学 | 参加できる研究

ヨーロッパにおけるHistorical Sociolinguistics Network (HiSoN) を意識して、2011年頃から、緩やかに連携する形で、研究活動をしています。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/07/

生きやすさ応援 実行委員会 | 参加できる研究

現代は多様な属性を持つ人が一緒に生活をしています。実態としては多様性を持つ社会でありながら、実際には自分以外の属性が置かれている状況は相互に見えない事も多く、多くの人が生きづらさを抱えたまま孤立してしまうという事が社会問題化しています。このような現状を踏まえ、自分の立ち位置や歴史的文化的に規定され、つくられてきた環境を、あらためて他の地域や人々の生き方や生きづらさに耳を傾けることによって「生きづらさって何?」を考え、縦割りの価値観を超えていろんな分野から切り込むことで、新しい価値の創造(あるいは既存の価値…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/06/

医食文化同源プロジェクト | 参加できる研究

医療現場や地域を舞台に、疾病予防や健康増進活動に取り組みながら、併せて、より良質で安全な医療の供給という社会の要請に応えるための取り組みを行っています。 福祉、行政、学術機関など様々な方面との共同事業にも積極的に取り組んでいます。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/05/

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