ドキュメンタリー

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京大人間図鑑

研究最前線

超強力X線による極微小プラズマ生成を発見 | 研究最前線

X線自由電子レーザーを利用したイメージングに重要なメッセージ
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150616_2/

「悪魔の階段」現る | 研究最前線

放射光の高強度軟X線が映し出した異常なスピン配列
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150608_1/

動物の新しい特徴が進化する仕組みを解明 | 研究最前線

ショウジョウバエのcis制御領域の獲得によるwingless発現領域の獲得
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150602_1/

アカデミックデイ

参加できる研究

京都大学の環境・サステイナビリティを考える100人会議 | 参加できる研究

京都大学を出発点に、環境・持続可能性について、所属・専門の違いを超えて、意見・アイデアの交換ができる場を!
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/19/

どう活かす?新しい研究のすすめ方 オープンサイエンス | これからのオープンサイエンスを探る会 | 参加できる研究

スマホやパソコンを使えば、誰もが多くの情報のやりとりを容易に行えるようになってきました。その流れはサイエンスの世界にも新しい風を吹き込み、これまで以上に科学の扉は市民に向けて開かれつつあります。最近では、研究者にデータを提供したり、解析に参加したり、あるいは資金的に参加したりなど、さまざまな形で市民が関わることのできる科学プロジェクトが現れるようになってきました。この新しい試みは、多様な意味合いを帯びた「オープンサイエンス」というキーワードで語られ始めています。 本ワークショップでは、オープンサイエンス…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/18/18/

これからのオープンサイエンスを探る会 | 参加できる研究

近年のインターネットの急速な発達は、アカデミアに「オープンサイエンス」と呼ばれる新たな流れをもたらしている。その恩恵を最も受けている形の一つが、研究者が市民に向けて研究をオープンにし、資金やマンパワーなど市民の手を借りて市民とともに進める新しい研究スタイルである。しかしながら、こういった新しい概念や試みは研究者の個別の挑戦に留まっており、分野横断的かつ体系的にその可能性と限界を見極め、フィードバックする機会は日本国内にほとんどなかった。そこで、私たちは2016年1月8日にワークショップ「オープンサイエンス…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/18/

ANSHINのデザインプロジェクト | 参加できる研究

「ANSHINのデザインプロジェクト」は、“ANSHIN”という価値観の重要性とそれを 含むデザインが社会に波及することを目的に、論理研究とデザイン実践を両輪と し、学理を創出しようとするプロジェクトです。
- http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/anshinのデザインプロジェクト/

"ボトムアップ型の異分野交流の原点を学び、実践する”委員会 | 参加できる研究

新しい学問はどうやって生まれてくるのか? 内なるエネルギーとそれに触発された若者のエネルギーが共振することで自然発生的に生まれる高揚感--ボトムアップ型高揚感と呼ぶ--が大きなエネルギーとなり新たな時代を切り開いていく。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/"ボトムアップ型の異分野交流の原点を学び、実践する”委員会/

移民の社会統合 | 参加できる研究

人の国際移動が盛んになるにつれ、日本でも日本語を十分に解しない児童や生徒が増大している。移民の多くは日本国籍をすでに取得していたり、父親が日本人であるなど、日本にルーツを持つものが多い。こうした人々を支援することは人口減少社会においてますます重要となるであろう。移民に対する支援は次世代を担う人々の社会統合を考えるうえで重要である。本グループは移民に対する日本語支援のほかに、フィリピン政府在外フィリピン人委員会における日本の状況報告会の開催、フィリピン政府職員の招聘と日本の現状視察、セミナーの開催などを行っ…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/20/

科学技術に踏み込む人文・社会科学 | 参加できる研究

細分化・断片化/学際化・総合科学化する科学技術を大局的・俯瞰的視座から捉え直し、「新たな学際領域としての〈メタ科学〉の構築」といった、新たな価値を創造することを目指したリサーチグループです。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/17/

消滅危機言語復興のためのワークショップ | 言語復興の港プロジェクト | 参加できる研究

与那国の若者 (潜在話者) 、琉球諸語 研究者 (言語学者) 、 異分野 専門家、デザイナーがそれぞの観点から言語 復興の 方策 を検討する ディスカッションの場を設ける。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/23/消滅危機言語復興のためのワークショップ(2015分野横断プラットフォーム構築企画)/

萌える生物学(第21回小型魚類研究会サテライト企画) | 生物学をエンジョイしたい若い研究者の会 | 参加できる研究

本企画は2014年3月に開催した公開ワークショップ「モデル生物タイマン対決 ムシvs.サカナ」の続編である。前回「ムシvs.サカナ」では 、動物実験における不動のレギュラープレイヤーである昆虫と小型魚類に着目し、最先端の生 物学について紹介し、活発な議論が行われた 。 今回はこの趣旨を拡大し、『面白ければ、全て好し!』を全面に押し出す。 近年の実験技術および機器の発展は著しく、これまで研究室での実験に向かないと思われていた“オモロイ生物”の“オモロイ現象”に、 学術的探究心の目が集 まり始めている。本企画…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/09/09/

チーム“GANTT” | 参加できる研究

高度情報化・知識社会と呼ばれ、複雑化を極め続ける現代において、コミュニケーションの重要性は増すばかりです。さらにグローバル化社会の到来は一見すると地理的な距離を縮めていますが、実はコミュニケーションをとるために必要な文明・文化的コンテキストの「共有量」に大きな隔たりを形成しています。そこで、文化・文明コンテキスト共有ゼロの対象=イデア・デバイス「宇宙人」に対して、人類の英知(学問)を伝える意味・技法の理想を追求するべく、私達チームGANTTが結成されました(2013年)。文系・理系あるいは学問の専門分野と…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/16/

セックスワークセミナー | 参加できる研究

メンバーのフィールドワークは日本のみならずインド、ネパール、英国など世界各地にまたがっており、現在のみならず、第2次世界大戦期、占領期と広範囲の時期を視野にいれています。さらにメンバーの専門は、文化人類学、社会学、歴史学と分野横断的です。所属大学もいろいろな大学からメンバーとして参加しています。従来のジェンダー研究のなかでも優先度の低い性産業関係の性暴力や人権に特化することで、ジェンダー研究の発展に貢献する研究会です。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/15/

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