ドキュメンタリー

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京大人間図鑑

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研究最前線

霊長類の脳神経回路を光で操作する手法の開発に成功 | 研究最前線

霊長類が有する高次脳機能の解明や精神・神経疾患の治療への応用に期待
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150921_1/

細菌の大規模改変を可能にする新技術の確立 | 研究最前線

巨大分子輸送ABCトランスポーターの全構造と輸送機構を解明
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150731_1/

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アカデミックデイ

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参加できる研究

紀要編集者ネットワーク キックオフセミナー 『紀要』の可能性 | 紀要編集者ネットワーク | 参加できる研究

紀要は、若手研究者や人文・社会学系の研究者にとって重要な研究成果の発表の場です。紀要の活性化は当該分野の研究の発展や刊行部局の掲げる研究スタイルの推進にとって、とても重要です。 昨秋、本学の有志により、学内・外の紀要編集者を広く結び、紀要の意義を考え、その活性化に向けた様々な取組を行うことをめざし「紀要編集者ネットワーク」を立ち上げました。本ネットワークのキックオフセミナーである今回のセミナーでは、学内・外から分野縦断的に紀要編集者を招き、各誌の取り組みや課題、必要とするサポート体制などについて語ってい…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/紀要編集者ネットワーク/紀要編集者ネットワーク キックオフセミナー『紀要』の可能性/

紀要編集者ネットワーク | 参加できる研究

これまでありそうでなかった本学の紀要編集者間のネットワーク。本ネットワークでは学内・外の紀要の編集者を広く結び、ともに紀要の未来を考え、その可能性を追求します。 *紀要:大学・研究機関刊行の学術誌
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/紀要編集者ネットワーク/

東南アジアとオセアニアをつなぐ: 熱帯海域世界の政治史と経済活動 | アジア・太平洋海域世界縦横プロジェクト | 参加できる研究

東南アジア島嶼部とオセアニア島嶼部に関心を寄せる研究者が、それぞれの経験と知識を持ち寄り、両島嶼部を縦横する視野で、アジア・太平洋の海域世界をとらえ直す試み。第一回は政治史と経済活動から迫る。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/アジア・太平洋海域世界縦横プロジェクト/東南アジアとオセアニアをつなぐ:-熱帯海域世界の政治史と経済活動/

アジア・太平洋海域世界縦横プロジェクト | 参加できる研究

東南アジアとオセアニアの海域世界は、隣接しながらも研究者間で交流が積極的に行われていません。そこで私たちは両地域を架橋して研究を進めます。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/アジア・太平洋海域世界縦横プロジェクト/

次世代デジタルアーカイブ研究会 | 参加できる研究

研究資料の共有をウェブ上で実現することを目的として、これからのデジタルアーカイブがどうあるべきかを考える若手の研究者や実務家中心の集まりです。さらに媒体を問わない様々な資料とデータの作成、管理、長期保存、信頼性の保証など、多様な観点からの悩みや疑問、不満等を話し合うことで、有意義な情報の共有、研究素材の提供、異分野との交流を目指します。デジタルアーカイブを媒介として学内、地域、機関等の連携を目指します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1608/

架橋する伝統技術と現代技術ー未来の地球社会に我々は今何をすべきか | 参加できる研究

本研究グループは「架橋する伝統技術と現代技術ー未来の地球社会に我々は今何をすべきか」というグループ名が示す通り、学問分野の垣根を超えて、非常に大規模かつ長期的視点にたった10年、20年規模の時間と予算と様々な「知」と「方法論」を必要とする。主に、南太平洋、インド洋の島嶼国・島嶼地域、辺境かつ広範囲に分散する島々を対象としたフィールドワークを行うそれぞれの専門家が行い報告と議論を重ねる。
- http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1607/

京都大学内ゼブラフィッシュ連絡会(Kyoto University Zebrafish Users) | 参加できる研究

ゼブラフィッシュは小さな淡水魚で、主に発生生物学の分野で普及・発展したモデル動物です。 近年では『飼いやすい』『実験が簡便』『哺乳類に代替できる』という動機から、疾患研究・創薬・毒性評価・行動学などの領域にも広まりつつあります。 将来的には、さらに広い分野で有用な実験動物となるポテンシャルを持っています。 私たちは京都大学でのゼブラフィッシュ研究を推進し、ゼブラフィッシュを使ってみたいあらゆる分野の研究者を支援しようと、コミュニティを結成しました。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1606/

内在性ウイルス様エレメント研究会(ENDEAVR) | 参加できる研究

最先端のテクノロジーで太古のウイルスを研究するロマンに魅せられた研究者集団です。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1605/

不便益システム研究所 | 参加できる研究

不便だからこその効用を不便益と呼び、不便益とはなんぞや、ユーザに不便益をもたらすシステムをデザインする方法や如何に、を探求するグループ
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/fuben-eki.jp/

不便益システム研究会「体」 | 不便益システム研究所 | 参加できる研究

不便の効用を活用するシステムをデザインするための知見を集め、デザイン実践への適用を試みるために、様々な領域から関連する話題提供者を呼んで研究会を開催するとともに、デザインワークを実施する。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/fuben-eki.jp/不便益システム研究会「体」/

ヨーロッパ複合国家論の可能性─イギリス思想史研究との対話─ | 複合国家イギリスに関する思想史研究会 | 参加できる研究

歴史学で注目されている複合国家論の視角を、イギリス思想史に組み込む可能性について検討するシンポジウムです。第一部では、複合国家的な研究の盛んなヨーロッパの国々に関して、第二部では複合国家イギリスを語るうえで未開拓のアイルランドに関して、各分野で活躍中の研究者が発表を行います。そして第三部では、イギリス思想史研究者からの応答を中心に全体で総括討論を行います。第一・二部では、若手研究者がシニアの発表に対してコメントする機会を設け、研究テーマの展開と若手育成を図ります。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1603/activity01/

デジタルアーカイブの再設計 ~資料の利用のために何をすべきか/何ができるか~ | 次世代デジタルアーカイブ研究会 | 参加できる研究

デジタルアーカイブを扱う専門家たちの間でも、その答えは様々です。 本研究会では、若手を中心に、デジタルアーカイブの運営・提供者とデジタルアーカイブを利用する研究者、今後手元の資料を公開・保存しようと思っている研究者が集まり、(1)デジタルアーカイブを扱う専門家たちは、それぞれデジタルアーカイブをどのように定義しているのか、(2)今後のデジタルアーカイブはどのような可能性と志向をもつのか、を議論します。これからのデジタルアーカイブのあるべき姿を考え、その実現に向けて協働することを目指します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1608/デジタルアーカイブの再設計-~資料の利用のために何をすべきか/何ができるか~/

京都大学内ゼブラフィッシュ連絡会 「顔見世キックオフ」 | 京都大学内ゼブラフィッシュ連絡会(Kyoto University Zebrafish Users) | 参加できる研究

学内のゼブラフィッシュ研究者、および新規参入希望者を集め、顔合わせと自己紹介を兼ねた発表会を行い、学内共同研究や活発な議論を行うための土台作りを行います。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1606/京都大学内ゼブラフィッシュ連絡会-「顔見世キックオフ」/

複合国家イギリスに関する思想史研究会 | 参加できる研究

全員が必ずしも顔見知りではありませんでしたが、「友達の友達」を連れてくるような形で、外部資金の獲得を機に研究会を組織しました。研究対象は16世紀から現代、対象領域は、イングランド、スコットランド、アイルランド、フランス、研究手法は、思想史学から現代社会論、そして美学・哲学まで、多様な問題関心を持ちつつも共同研究する楽しさを共有できる仲間たちの集まりです。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1603/

不便益システム研究会「技:不便益システム製作所キックオフ」 | 不便益システム研究所 | 参加できる研究

不便の効用を活用するシステムをデザインするための知見を集め、デザイン実践への適用を試みるために、様々な領域から関連する話題提供者を呼んで研究会を開催するとともに、デザインワークを実施する。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/fuben-eki.jp/不便益システム研究会「技:不便益システム製作所キックオフ」/

第1回内在性ウイルス様エレメント研究会~君もENDEAVRに乗らないか?ジュラシック・ウイルス・ワールドへ発進!~ | 内在性ウイルス様エレメント研究会(ENDEAVR) | 参加できる研究

生物の設計図であるゲノムには、太古に感染したウイルスに由来する遺伝配列、内在性ウイルス様エレメント(Endogenous Viral Element: EVE)が存在します。EVEは太古のウイルス感染を示す直接的な証拠であり、現存しないウイルスの存在とその遺伝情報を知る貴重な研究材料となります。また、一部のEVEは生物の生理機能に必須の役割を果たします。つまり、生物はウイルスから遺伝子配列を獲得し利用することによって、自身の新しい機能を生み出しているとも言えます。本企画では、研究の枠組みにとらわれずEVE…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1605/第1回内在性ウイルス様エレメント研究会~君もendeavrに乗らないか?ジュラシック・ウイルス・ワールドへ発進!~/

フィールドから学ぶ栄養と医術 -架橋する現代技術と伝統技術- | 架橋する伝統技術と現代技術ー未来の地球社会に我々は今何をすべきか | 参加できる研究

本グループは、主に南太平洋、インド洋の亜熱帯地域の島嶼国・島嶼地域を研究対象地域とし、島嶼国の抱えている脆弱性を解決するために我々は何をできるのか、長期的かつ多角的から糸口を探し解明していくことを目標としている。本研究会はその出発点として、「フィールドから学ぶ栄養と医術―架橋する現代技術と伝統技術」と題して開催する。マダガスカル、オセアニアの島々でフィールドワークを行っている多分野の研究報告と理論や実験からのアプローチからの研究報告を行い、医学、経済学、農学、植物学などからの様々なコメントを期待する。本グ…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1607/フィールドから学ぶ栄養と医術-架橋する現代技術と伝統技術/

不便益システム研究会「心」 | 不便益システム研究所 | 参加できる研究

不便の効用を活用するシステムをデザインするための知見を集め、デザイン実践への適用を試みるために、様々な領域から関連する話題提供者を呼んで研究会を開催するとともに、デザインワークを実施する。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/fuben-eki.jp/不便益システム研究会「心」/

生物群横断系統地理ワークショップ | 生物群横断系統地理の会 | 参加できる研究

系統地理学は、生物種内にみられる遺伝的地域性に基づいて、その生物の分布変遷史を解明しようとしています。これまで植物や昆虫、ほ乳類など、各生物群で独自に研究成果や手法に関する知見が蓄積されてきていますが、生物群間での研究者交流はあまり盛んではありません。そこで本ワークショップでは、系統地理学の研究を行っている様々な生物群の研究者を一同に集め、生物群の壁を取り払った研究交流の場を作ります。グループディスカッションにより、各生物群の知識を共有することで共通課題の解決を目指します。地史的な分断のように多くの系統地…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1602/activity01/

生物群横断系統地理の会 | 参加できる研究

地域間で生物がどう違っているか?その違いはどう生まれたのか?に興味がある集まりです。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1602/

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