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京大人間図鑑

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研究最前線

抗HIV-1薬の新規抗癌作用の解明に成功 | 研究最前線

難治性血液がんである成人T細胞白血病の新規治療に期待
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150410_2/

アカデミックデイ

参加できる研究

科学技術に踏み込む人文・社会科学 | 参加できる研究

細分化・断片化/学際化・総合科学化する科学技術を大局的・俯瞰的視座から捉え直し、「新たな学際領域としての〈メタ科学〉の構築」といった、新たな価値を創造することを目指したリサーチグループです。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1513/

消滅危機言語復興のためのワークショップ | 言語復興の港プロジェクト | 参加できる研究

与那国の若者 (潜在話者) 、琉球諸語 研究者 (言語学者) 、 異分野 専門家、デザイナーがそれぞの観点から言語 復興の 方策 を検討する ディスカッションの場を設ける。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1504/消滅危機言語復興のためのワークショップ(2015分野横断プラットフォーム構築企画)/

萌える生物学(第21回小型魚類研究会サテライト企画) | 生物学をエンジョイしたい若い研究者の会 | 参加できる研究

本企画は2014年3月に開催した公開ワークショップ「モデル生物タイマン対決 ムシvs.サカナ」の続編である。前回「ムシvs.サカナ」では 、動物実験における不動のレギュラープレイヤーである昆虫と小型魚類に着目し、最先端の生 物学について紹介し、活発な議論が行われた 。 今回はこの趣旨を拡大し、『面白ければ、全て好し!』を全面に押し出す。 近年の実験技術および機器の発展は著しく、これまで研究室での実験に向かないと思われていた“オモロイ生物”の“オモロイ現象”に、 学術的探究心の目が集 まり始めている。本企画…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1309/09/

チーム“GANTT” | 参加できる研究

高度情報化・知識社会と呼ばれ、複雑化を極め続ける現代において、コミュニケーションの重要性は増すばかりです。さらにグローバル化社会の到来は一見すると地理的な距離を縮めていますが、実はコミュニケーションをとるために必要な文明・文化的コンテキストの「共有量」に大きな隔たりを形成しています。そこで、文化・文明コンテキスト共有ゼロの対象=イデア・デバイス「宇宙人」に対して、人類の英知(学問)を伝える意味・技法の理想を追求するべく、私達チームGANTTが結成されました(2013年)。文系・理系あるいは学問の専門分野と…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1411/

セックスワークセミナー | 参加できる研究

メンバーのフィールドワークは日本のみならずインド、ネパール、英国など世界各地にまたがっており、現在のみならず、第2次世界大戦期、占領期と広範囲の時期を視野にいれています。さらにメンバーの専門は、文化人類学、社会学、歴史学と分野横断的です。所属大学もいろいろな大学からメンバーとして参加しています。従来のジェンダー研究のなかでも優先度の低い性産業関係の性暴力や人権に特化することで、ジェンダー研究の発展に貢献する研究会です。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1414/

「誰かのために」知の横断プロジェクト! | 参加できる研究

「誰かのためにやったほうがいいこと」と聞いて、何を思い浮かべますか?ゴミの分別、席を譲ること、募金・・・  例えば医療現場では、年間2,000人以上が臓器移植を待ちながら亡くなっています。日頃より臓器提供について考え、意思表示という行動を実施していれば誰かを助けることができますよね。また、年間約7万人が心臓突然死で亡くなっていますが,倒れた人のそばにいた人によって胸骨圧迫が行われるのは100件中30件程度です。このように「誰かのためにやったほうがいい」とわかりつつも、一歩をなかなか踏み出せないことが多数…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1301/

現代台湾の地域研究 | 参加できる研究

台湾とは何か。このグループでは、台湾をより良く理解するためのふさわしいキーワードを、新たに浮かび上がらせようと考えています。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1404/

NPO法人日本教育再興連盟(ROJE) | 参加できる研究

団体設立 :2005 年 10 月 法人認証: 2007 年 02 月 05 日(内閣府所轄 ) 活動目的:子どもや保護者、 教師、そのほか教育関係者に対し、子どもの生活習慣改善、教育実践力向上、優良教育実践の発掘・発表などを行い、 子どもの豊かな成長に寄与する。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1305/

カポエィラ・アンゴーラ国際交流プロジェクト 「ジンガ・インズィンガ Ginga Nzinga」 | 参加できる研究

世界各国で盛んに行われるブラジルの伝統芸能カポエィラを通して、女性や人種等を巡る人権の問題を考えることを目的とする。その際、人権を考える上で重要な要素である「身体」にも目を向け、身体を通してどのように不公平に対する「抵抗」と「解放」を実現し得るのかを考える。 方法としては、ワークショップを通してカポエィラを実践的に学び、講演を通して考察、議論の場を持つ。カポエィラの実践を例に、それが自己のアイデンティティのみならず所属する共同体/コミュニティのアイデンティティの再獲得と再評価にどのように繋がっていくのか…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1401/

グローバル政策イニシアティブ(GPI) | 参加できる研究

グローバル化と公共政策に焦点を当て、世界各地の個人の研究者・実務家の経験と知識を有機的に体系化し、日本の政策インフラ創り、ひいてはグローバルな政策創出に貢献することをミッションとしています。 このイニシアティブ始動に至るまでには、米国ワシントンや日本において約10年間にわたって政策研究者を中心とする異なる担い手による取り組みを通して、百回以上にわたる関連会合やワークショップが行われてきました。その取り組みの火を消さないように、世代を超えて、持続可能な日本の未来に橋渡しし、政策インフラの整備に貢献して…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1306/

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