ドキュメンタリー

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京大人間図鑑

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研究最前線

精子幹細胞の新しい自己複製様式の発見 | 研究最前線

-男性不妊症の原因解明、遺伝病の発症機序の理解に期待-
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150213_1/

感染性レトロウイルスの度重なるネコゲノムへの侵略 | 研究最前線

-ネコの移動の歴史を探る手がかりとなるレトロウイルス感染の痕跡の発見-
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150202_1/

ガラスは本当に固体か? | 研究最前線

-コンピュータシミュレーションと情報理論による予測-
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150122_1/

ポリユビキチン鎖のアミロイド様線維形成を発見 | 研究最前線

-神経変性疾患における脳内異常タンパク質凝集の形成機構解明に期待-
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150120_1/

アカデミックデイ

京都大学アカデミックデイ2017 | アカデミックデイ

京都大学アカデミックデイ2017は、9月30日(土)京都大学百周年時計台記念館にて開催!200人の京都大学の研究者が集い、自らの研究についてお話します。素朴な疑問や質問も大歓迎。ふと思ったことや気づいたことから、多くの出会いと発見のある対話が始まるはずです。いつもは会社にお勤めの方も、小学生も大学生でも、ご家族で、お一人でも、どうぞお越しください。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2017/

参加できる研究

医食文化同源プロジェクト | 参加できる研究

医療現場や地域を舞台に、疾病予防や健康増進活動に取り組みながら、併せて、より良質で安全な医療の供給という社会の要請に応えるための取り組みを行っています。 福祉、行政、学術機関など様々な方面との共同事業にも積極的に取り組んでいます。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1405/

勇魚会(海棲哺乳類の会) | 参加できる研究

勇魚会は、海棲哺乳類に関わる研究員,学生および水族館職員らで構成される非営利団体です。海棲哺乳類に関心のある人々、または関係機関などと相互の連絡を図りながら、研究発表や技術・知識の交換による情報の共有、および研究活動の育成・発展を目的としています。 年に1度、独自のテーマを設定した研究集会を開催しており、ここ数年は200名を超える参加があります。研究者や水族館職員から、海棲哺乳類好きな一般の方まで、幅広い分野からの参加者が所属・身分にとらわれず自由かつ学際的な議論を行うことができる点が特徴…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1402/

科学と芸術の交差展 | 参加できる研究

科学と芸術が出会ったらどうなるの・・?という問いをテーマに,複数回のディスカッションに基づいた作品展を年に1回行っている.
ぜひ展覧会にきてください. http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1302/

科学コミュニケーションツール研究会 | 参加できる研究

健康日本21などの生活習慣病予防への取り組みや、科学的知見に基づく健康指導があります。しかし、現実には食生活、運動、睡眠など日々の生活習慣は、科学的知識や合理的選択に基づかず、仕事や家庭、友人などの人間関係や社会的ジレンマのなかで「何とか」「やりくり」されています。「分かっているけど、やめられない」「それができたら苦労はしない」「何とかなってるからいいじゃない」。その「やりくり」に潜む価値観の違いや個人的なこだわりを、議論する場はあるでしょうか。 NPO法人市民科学研究室の科学コミュニケーションツール研…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1307/

Acceptable Intelligence with Responsibility(AIR):人工知能が浸透する社会を考える | 参加できる研究

人工知能技術は社会への浸透を急速に深めていく様相を呈しています。GoogleGlass等のウェアラブルデバイスが普及に向けた第一歩を踏み出し、自律的に走行・飛行するロボットカーやマルチコプターが続々登場し、またエンターテイメントの分野でもWatsonが人間を超える能力を示し、卓越した囲碁プレイヤーも生み出されようとします。このような社会状況、技術動向からも、様々な知能技術と社会の関係について改めて考えざるを得ない状況になってきています。 本ネットワークは、人工知能と社会の相互作用や社会像について議論…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1407/

匂いメディア研究集団 | 参加できる研究

視覚・聴覚に次ぐ、来るべき「匂いコミュニケーションメディア」の構築と、社会環境の醸成をめざす集団。
- http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1406/

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