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京大人間図鑑

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研究最前線

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アカデミックデイ

世界の言葉を繋ぐ「言語グリッド」 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

国際化によって異文化交流が盛んですが,同時に言葉の壁が大きな問題となっています. 「言語グリッド」はインターネット上の辞書や翻訳機などを組み合わせることで,世界中の人とのコミュニケーションを実現します.
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/41/

水中生物の3次元自由視点映像 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

この研究では水中生物を撮影した映像から、その3次元形状を計算し、好きな方向からその動きを観察したり、大きさや姿勢を自動的に計算することを目標として、特に光の屈折や吸収、散乱といった光学現象をコンピュータビジョンの視点でモデル化することに取り組んでいます。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/40/

炎を制する-超耐熱構造材料 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

高融点,高温強度に優れたMoSi2基軸材料と他のシリサイドからなるBrittle/Brittle複相材料(融点約2000℃)中の界面の高機能化により,高温高強度,高靱性を兼ね備えた1800℃級ガスタービンで使用可能な超耐熱材料の開発を目指しています.
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/39/

化学を武器にアルツハイマー病に挑む | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

アルツハイマー病の原因物質と考えられているアミロイドβタンパク質の毒性を緩和する抗体の開発や天然物の探索を行っています。化学的手法に基づくアルツハイマー病の新しい予防戦略についてお話します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/38/

宇宙で電波をとらえる小型センサー | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

宇宙空間を満たしている薄いプラズマからは、電波が自然に放射されており、それが宇宙環境変化を敏感に反映しています。この電波を捉える観測器を非常に小型化して、宇宙空間にたくさん配置できる小型のセンサーを私たちは開発しています。宇宙空間で発生する電波現象とそれをとらえる小型の観測器について解説します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/37/

光子のふしぎと量子情報科学 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

光は、「光子(こうし)」と呼ばれるエネルギーの粒から出来ています。私たちの研究室では、その光子を一粒づつ、自在に操ることで、光子の持つ不思議な性質の解明を目指すと共に、量子コンピューターや新しい計測技術などの応用について研究しています。 今回の立ち話では、ぜひ、この「光子」の不思議な性質、面白さについてお話できればと思っています。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/36/

元素戦略プロジェクト | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

「元素戦略」耳慣れないことばだと思いますが、今、世界中から注目されているプロジェクトです。京都大学では2つの研究拠点を設置し、産官学が密接に連携して研究を行っています。その取組みについてお話します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/35/

精密畜産を目指した和牛の情報管理 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

情報化が遅れている肉用牛生産においては,正確なデータに基づく対象物のばらつき管理により,各牛へ最適な給餌を行うことが最重要の課題である。その肥育管理では血中ビタミンA濃度の制御が最も重要であるため,まずビタミンAの非侵襲計測装置の開発を行い,給餌,牛の健康状態,環境条件との関係を明らかにするセンサ群を整え,データベースに基づく和牛の肥育を目指す。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/34/

東南アジア研究所は何を研究している? | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

伊賀は、マレーシアを題材にオンライン・メディアの登場がマレーシアの政治体制に与えた影響について、今村はミャンマー山地でのキリスト教を題材に、宗教の言語観について話します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/33/

バルクナノメタルの科学 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

構造材料は、我々の文明社会を支える縁の下の力持ちです。単純な化学組成で従来材の4倍以上の強度を示すバルクナノメタルなど、革新的な構造材料の科学を紹介します.
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/32/

プラスチックでつくる太陽電池 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

身の回りにある太陽電池は堅いシリコンでできたものがほとんどですが、われわれの研究グループでは、軽くて柔らかいプラスチックでつくる次世代の太陽電池の研究をしています。光から電流が発生する様子を分子レベルで直接観る方法も紹介します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/30/

ニュートリノ最先端 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

「物質を細かくしていくとどうなるのか?」その問いにせまるのが素粒子物理学です。特に私たちが研究している”ニュートリノ”という素粒子は、現在かなりの精度で正しいとされている素粒子標準模型でさえ十分に記述することのできない”未知な”粒子であり、ニュートリノ実験は新物理へ向けた最前線の一つです。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/29/

アジア・移動・インターネットカフェ | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

皆さんはアジアのインターネット利用についてどのようなイメージを持っていますか?情報先進国/発展途上国が混在する東アジア・東南アジアの国々を「インターネットカフェ」と「移動」というキーワードから探ってみたいと思います。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/28/

開花の季節同調:花が一斉に咲くしくみ | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

花は決まった季節にそろって咲きます。それでは、花はどのように季節を知るのでしょうか?ここでは、遺伝子の働きを測る最新技術によって明らかになった、植物体内の季節変化についてお話しします。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/26/

DNAオリガミを使ってできること | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

DNAオリガミと呼ばれる技術によって、色々なかたちや働きを持ったDNA構造体を創造することができる。私たちのグループでは、この技術を駆使して、様々なタンパク質や核酸などの分子の動きを解析している。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/25/

英語で学ぶ大学授業が変える英語学習 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

グローバル化が進む中で京都大学の学生にも習得が期待される英語力やコミュニケーション力。英語で行われる専門科目授業の実践研究を基に、どのように学生の英語学習観や思考・態度が変化していくかを調査しました。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/23/

原子核からのぞく世界 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

物質を構成する原子。原子の中心にある、原子核。原子核からのぞくことで、磁石の材料や生体反応をつかさどる酵素など、さまざまな物質の有益な機能のしくみをナノスケールで調べた研究についてご紹介します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/21/

太陽エネルギー変換に挑戦 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

本研究紹介では光により開始される電子移動に焦点を当て、その基本的な考え方を説明します。さらにその応用展開として高効率な人工光合成・有機太陽電池の開発や新規な細胞工学への展開を紹介します。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/20/

淀川水系のヌマチチブは外来種? | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

ヌマチチブは琵琶湖淀川水系いたる所にいるハゼ科魚類です。私たちは、琵琶湖淀川水系のヌマチチブのミトコンドリアDNAを調べました。結果から、淀川水系のヌマチチブは外部から侵入したものと考えられました。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/19/

今の大学:学問論,大学論,政策哲学 | 京都大学アカデミックデイ2014 | アカデミックデイ

今日に至るまで「大学は二度死んだ」と言われています。昨今のグローバリゼーション、遠隔授業、入試制度改革などなど、今まさに三度目の死を迎えようとしているとも言えるのでは? 政策哲学を軸に、学問論、大学論の観点から今日的な大学を論じます。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2014/18/

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