ドキュメンタリー

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京大人間図鑑

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研究最前線

ニホンザル血小板減少症の原因ウイルスの特定と病態再現 | 研究最前線

マカカ属サル由来レトロウイルスの種間伝播による新規致死性感染症の発生
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150331_2/

2013年11月噴火後初めてとなる海洋調査船による西之島火山の学術調査研究について | 研究最前線

火山活動、地震、津波の観測体制を整備し、西之島周辺の地形調査、空振観測、 映像撮影等を実施
http://research.kyoto-u.ac.jp/research/150327_2/

アカデミックデイ

京都大学アカデミックデイ2016 | アカデミックデイ

京都大学アカデミックデイ2016は、9月18日(日)京都大学百周年時計台記念館にて開催!200人の京都大学の研究者が集い、自らの研究についてお話します。素朴な疑問や質問も大歓迎。ふと思ったことや気づいたことから、多くの出会いと発見のある対話が始まるはずです。いつもは会社にお勤めの方も、小学生も大学生でも、ご家族で、お一人でも、どうぞお越しください。
http://research.kyoto-u.ac.jp/academic-day/2016/

参加できる研究

生物学をエンジョイしたい若い研究者の会 | 参加できる研究

元々は別々に活動する2つの若手勉強会『関西ハエ倶楽部』『関西おさかな勉強会』の参加者のうち、20-30代の気の合う者同士が集まり、セミナーやイベントで親睦を深めていたことから始まりました。「そろそろ新しいことにチャレンジしたい」と思っていた矢先に、学際融合教育研究推進センターのワークショップ支援を知り、一般公開イベント『医学・生物系研究の実験モデル動物がタイマン対決“ムシvs.サカナ”』を2014年3月に主催しました。その後、小規模なセミナーやレクリエーション企画を経て、2015年9月に再び一般公開イベン…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1309/

若手再エネ実践者研究会 | 参加できる研究

地域に関わる再生可能エネルギーの若手実践者により2013年3月21日に結成。研究者をはじめ、事業者、企業、行政(国・県・自治体)、NPO/NGO、学生など幅広い職業から構成されている。 これまでにも、再生可能エネルギーに関する各種イベントや研究会、書籍の発刊、京都大学内での授業化、フィールド活動などを展開している。若手にあふれる研究会でこれからのエネルギーの未来を形づくる。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1313/

多言語主義と歴史社会言語学 | 参加できる研究

ヨーロッパにおけるHistorical Sociolinguistics Network (HiSoN) を意識して、2011年頃から、緩やかに連携する形で、研究活動をしています。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1314/

生きやすさ応援 実行委員会 | 参加できる研究

現代は多様な属性を持つ人が一緒に生活をしています。実態としては多様性を持つ社会でありながら、実際には自分以外の属性が置かれている状況は相互に見えない事も多く、多くの人が生きづらさを抱えたまま孤立してしまうという事が社会問題化しています。このような現状を踏まえ、自分の立ち位置や歴史的文化的に規定され、つくられてきた環境を、あらためて他の地域や人々の生き方や生きづらさに耳を傾けることによって「生きづらさって何?」を考え、縦割りの価値観を超えていろんな分野から切り込むことで、新しい価値の創造(あるいは既存の価値…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1403/

医食文化同源プロジェクト | 参加できる研究

医療現場や地域を舞台に、疾病予防や健康増進活動に取り組みながら、併せて、より良質で安全な医療の供給という社会の要請に応えるための取り組みを行っています。 福祉、行政、学術機関など様々な方面との共同事業にも積極的に取り組んでいます。
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1405/

勇魚会(海棲哺乳類の会) | 参加できる研究

勇魚会は、海棲哺乳類に関わる研究員,学生および水族館職員らで構成される非営利団体です。海棲哺乳類に関心のある人々、または関係機関などと相互の連絡を図りながら、研究発表や技術・知識の交換による情報の共有、および研究活動の育成・発展を目的としています。 年に1度、独自のテーマを設定した研究集会を開催しており、ここ数年は200名を超える参加があります。研究者や水族館職員から、海棲哺乳類好きな一般の方まで、幅広い分野からの参加者が所属・身分にとらわれず自由かつ学際的な議論を行うことができる点が特徴…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1402/

科学と芸術の交差展 | 参加できる研究

科学と芸術が出会ったらどうなるの・・?という問いをテーマに,複数回のディスカッションに基づいた作品展を年に1回行っている.
ぜひ展覧会にきてください. http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1302/

科学コミュニケーションツール研究会 | 参加できる研究

健康日本21などの生活習慣病予防への取り組みや、科学的知見に基づく健康指導があります。しかし、現実には食生活、運動、睡眠など日々の生活習慣は、科学的知識や合理的選択に基づかず、仕事や家庭、友人などの人間関係や社会的ジレンマのなかで「何とか」「やりくり」されています。「分かっているけど、やめられない」「それができたら苦労はしない」「何とかなってるからいいじゃない」。その「やりくり」に潜む価値観の違いや個人的なこだわりを、議論する場はあるでしょうか。 NPO法人市民科学研究室の科学コミュニケーションツール研…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1307/

Acceptable Intelligence with Responsibility(AIR):人工知能が浸透する社会を考える | 参加できる研究

人工知能技術は社会への浸透を急速に深めていく様相を呈しています。GoogleGlass等のウェアラブルデバイスが普及に向けた第一歩を踏み出し、自律的に走行・飛行するロボットカーやマルチコプターが続々登場し、またエンターテイメントの分野でもWatsonが人間を超える能力を示し、卓越した囲碁プレイヤーも生み出されようとします。このような社会状況、技術動向からも、様々な知能技術と社会の関係について改めて考えざるを得ない状況になってきています。 本ネットワークは、人工知能と社会の相互作用や社会像について議論…
http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1407/

匂いメディア研究集団 | 参加できる研究

視覚・聴覚に次ぐ、来るべき「匂いコミュニケーションメディア」の構築と、社会環境の醸成をめざす集団。
- http://research.kyoto-u.ac.jp/gp/1406/

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