アカデミックデイ2018
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鏡としてのエージェント

研究者からの一言 工学と哲学の狭間にある研究です

概要

「人間的なモノ」を作るとき、まるで鏡のように、自らの「人間的な部分」を見つめていることに気がつきます。何が「人間的」なのか、人工物を作りながら考えています。

出展代表者

大学院情報学研究科
 大本 義正 助教

参加者

大学院情報学研究科
 大本 義正 助教

写真:鏡としてのエージェント

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本出展の参加研究者がお勧めする本をご紹介。

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自分の研究に関連して紹介したい本

正直シグナル

アレックス(サンディ)・ペントランド (著), 安西 祐一郎 (監修, 翻訳), 柴田 裕之 (翻訳)

非言語コミュニケーションを様々なデータに基づいて、わかりやすく分析している。